いつまで、その重圧を一人で背負いますか?
この会社は、迷わず進むでしょうか。
はじめまして。
中小企業未来経営CXO(株式会社C-suite&Co. 代表)の東 貴志です。
売上は順調でも、 誰にも言えない不安を抱えながら経営を続けていませんか。
銀行との重要な場面には必ずあなたが立ち、
トラブルが起きればすべての判断があなたの手元に戻る。
幹部は優秀でも、 「最後の判断」はどこか自分でないと心配で仕方がない。
それは能力の問題ではなく、 社長の中にしかない“判断の基準”が、
まだ組織の共通言語になっていないからです。
多くの中小企業は、 社長の傑出した判断によって守られてきました。
しかし、判断が属人化したままでは、 次のフェーズには進めません。
私たちは、 社長の勘と経験が 組織の中でも
“自然に再現される状態“をつくります。
未来から今を見直し、 判断の優先順位を整理する。
そして、 幹部が正確に意思決定できる“仕組み”を育てていく。
そうして気づけば、 社長自身が判断を手放しても、
会社は迷わず進むようになります。
会社を強くするとは、 社長が頑張り続けることではありません。
社長がいなくても判断が進む状態を、 組織として手に入れることです。
その実現に向けて、 まずはあなたの現状を丁寧にお聞かせください。

